はるかぜに告ぐ(といろ)の大学はどこ?お嬢様育ち4つの理由を調査!

芸歴わずか1年目でTHE Wのファイナリストに選ばれ、これからの活躍が期待されるお笑いコンビ・はるかぜに告ぐ。

とんず、といろの可愛いビジュアルにも注目が集まっていますよね。

今回は、といろさんにスポットを当てて通っていた大学やお嬢様育ちの噂を調査していきましょう。

目次

はるかぜに告ぐ・といろの大学はどこ?

Instagramより

国立大学卒業

大学名など詳しい情報はありませんでしたが、といろさんのプロフィールに記載されています。

大阪出身で、奈良好きを公言しているといろさん。

奈良の国立大学は3つで、この中のいずれかの大学に通っていた可能性がありそうです。

奈良県の国立大学

・奈良教育大学
・奈良県立大学
・奈良女子大学

ちなみに大阪にある国立大学がこちら↓

大阪府の国立大学

・大阪教育大学
・大阪大学

いずれにしても国立大学を卒業しているといろさん、賢いことは間違いないでしょう。

大学卒業して就職していた

ウェブディレクターとして2年間、会社勤めしていた

2020年のコロナ禍に就職して、在宅勤務をしていたといろさん。

NSCに入ったのは運動不足解消のため

NSCに入ったのは、お笑いを志したのではなく「芸人になりたいと思ったことは一度もなかった」と明かしたといろさん。

人前に出れば身体が引き締まると思ったから、といろさんはNSCに入ったのだそう

NSCに入ることは両親から反対されずに「運動不足解消にいいね」と声掛けしてくれていたそうですよ。

といろさんは、どんな家庭に育てられたのか気になるところですよね。

はるかぜに告ぐ・といろはお嬢さま育ち?

Instagramより

といろさんは、ステージ衣装でワンピースを着用することが多く、見た目のビジュアルがお嬢様。

といろさんが、お嬢様育ちという噂について調査してみると、実は本当のようなんです。

その理由がこちら↓

理由①幼稚園から高校まで私立一貫校に通っていた
理由②USJの年パスの使いかたが贅沢
理由③オーストラリア留学
理由④ゴルフの勉強中

では、詳しく見ていきましょう。

理由①幼稚園から高校まで私立一貫校に通っていた

Xより

といろさんは幼稚園から高校まで私立の学校に通っています。

中高一貫校は割とよく聞きますが、幼稚園からエスカレーター式の学校に通っているのは、なかなかのお嬢様育ちでしょう

といろさんに兄弟がいるかは、不明ですが学費だけでもかなりの金額になることは間違いありません。

大阪にある幼稚園から高校までの一貫校がこちらです↓

幼稚園から高校までの私立一貫校

・百合学院
・仁川学院
・追手門学院
・帝塚山学院

大阪でお嬢様学校といえば、帝塚山学院や百合学院が有名なんだそう。

いずれかの学校にといろさんが通っていた可能性が高いかもしれませんね。

出身校からお嬢様をネタにされることがあるようで、逆手にとって「私立ことわざ」というピンのネタを持っているそうです。

理由②USJの年パスの使いかたが贅沢

Instagramより

高校生時代にユニバーサル・スタジオ・ジャパンの年パスを持っていて、毎週土曜日の4限終わりで直行
1つくらいしか乗らずに、ご飯を食べて帰っていた

パーク内のご飯は、ファミレスやファーストスードのお店に比べるとかなり高いですよね。

といろさんは、毎週土曜日にUSJで食事をしていたなんて、お嬢様育ちの発想としか考えられません。

理由③1年間の留学

Instagramより

19歳のときに1年間留学

といろさんは、国立大学1年生の時にオーストラリアに留学しています。

英語が苦手だったので留学を決意したそうで、寮費や滞在費など大きなお金が発生する決断が、すんなりできるのもお嬢様育ちならではの発想。

といろさんは留学後、TOEICで810点をとることができたそうで、目標達成できていますよね。

理由④ゴルフの勉強中

といろさんは現在、ゴルフと中小企業診断士の勉強中。

お笑い芸人1年目は、バイトをしながらネタを考えてステージに立つイメージでしたが、といろさんは違うようです。

ゴルフの勉強はお金がかかりそうなイメージ。

生活に困っている感じではなさそうですね。

といろさんの夢は不労所得だそうで、もしかすると父親が経営者でその背中をみて学んだのかもしれません。

まとめ

はるかぜに告ぐのといろさんがお嬢様か調査してみると、お嬢様育ちは本当なようです。

その理由は、幼稚園から高校まで私立の一貫校で、大学時代には1年間のオーストラリア留学といった学歴が育ちを現しています。

さらに、芸人1年目でもゴルフや資格試験の勉強に励むなど、お金には困っていないようです。

貪欲にお笑いだけを追求していないところも、といろさんの魅力かもしれません。

今後の活躍に期待して応援していきましょう。

ISE
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