長谷川惠一の年収は2000万円越え!6つの収入源はカフェバーやプロテイン監修など

2023年8月から配信される人気の『バチェラーシリーズ』の5代目バチェラー長谷川惠一さん。

一部のバチェラーファンからは「ハイスペックじゃない」「庶民的すぎる」の声が上がっています。

2022年の「バチェロレッテ2」に出演した時と、現在の状況は変わっていて会社を立ち上げカフェバーの経営しているなど年収に大きな変化がありそうです。

今回は、長谷川惠一さんの現在の収入の柱を調査していきたいと思います

目次

長谷川惠一の年収は?

前回は一人の女性を奪いあう『バチェロレッテ2』に登場して、最後の2人まで残りながら破れてしまった長谷川惠一さん。

前回の出演時の肩書きは『プロバスケ選手』でした。

その後長谷川惠一さんは、会社を立ち上げていくつもの事業を手がけていて

少なく見積もって年収2000万円以上

になると考えられます。

長谷川惠一の6つの収入の柱

長谷川惠一さんの6つの収入源はこちらになります。

1.パーソナルトレーナー
2.カフェバー経営
3.イベント出演料
4.モデル業
5.プロテイン監修
6.SNS企業案件

1.パーソナルトレーナー

パーソナルトレーナーとしての収入は

パーソナルトレーナーの年収は約1500万円以上

では、収入の内訳を詳しく見ていきましょう。

2022年に長谷川惠一さんは『Wellkey』を立ち上げてパーソナルトレーナーとして携わっています。

長谷川惠一さんのパーソナルトレーニング料金の一例がこちら。

入会金¥30,000円
都度利用コース(たまにフォーム修正が必要など)¥16,000円(トレーニングのみ)
¥18,000円(リラクゼーション付き)
スタンダードコース月4回¥44,000円(トレーニングのみ)
月4回¥49,200円(リラクゼーション付き)

例えば10時〜20時の間に6本のパーソナルレッスン(スタンダードコース・リラクゼーション付き)を20日間行ったとすると

¥12,300×6×20=147万6000円/月
年収換算すると約1千800万円

となります。

完全マンツーマンで、予約制なので長谷川惠一さんを独り占めしたい女性には高くない料金設定かもしれません。

設備投資に資金は必要になるかもしれませんが、長谷川惠一さんが行っているので人件費が不要。

さらに、パーソナルトレーニングで広い空間が必要ではありませんので、維持費はそこまでかからないのではないのでしょう。

完全予約制で長谷川惠一さんのスケジュール管理もしやすく、ほかの事業もやりやすいかもしれません。

2.カフェバー経営

2本目の長谷川惠一さんの収入源はカフェバーの経営になります。

カフェバーの収入は未確定

こちらは2023年6月2日に開店したばかりの新しいカフェになるので、未来への投資という形になるでしょう。

ただ、長谷川惠一さんが5代目バチェラーになったことでで宣伝効果は十分にあります。

パーソナルトレーニングの顧客が利用することも考えると、経営が傾くことはなさそうです。

これからの大きな収入の柱になることは間違いないでしょう。

店名WeLLKey CAFE & BAR(ウェルキィ カフェアンドバー)
住所〒106-0045 東京都港区麻布十番2-18-1 大島ハウス1F
アクセス麻布十番駅4番出口徒歩約2分

3.イベント出演料

イベントの収益は約290万円!

30名限定のトレーニングイベントで、長谷川惠一さんは2022年だけでも全国8ヶ所で開催しています。

イベント内容は
①自体重での誰でもできるトレーニング(30分程度)
②柔軟性アップ ストレッチ(10分程度)
③トークイベント&その他(10分程度)

合計50分間のイベントとなっています。

一つの開催地で120人の集客があり、一般的なイベント料金3000円とすると

一つの開催地での収益は
120×3000円=36万円
全国8カ所回るとなると、36万円×8=288万円

ここから長谷川惠一さんの交通費や、空間使用料などが引かれるとしても250万円以上の収入になると考えられます。

4.モデル業

✔︎ 2023年4月にモデルデビュー
✔︎ 一回のモデルで2~3万円

モデル業は大きな収入源というよりも、長谷川惠一さんの夢の一つだったようです。

こちらは、お小遣い稼ぎ程度かもしれませんね。

5.プロテイン監修

プロテインの売り上げ350万円以上!

長谷川惠一さん監修のプロテインは「痩せること」を目指して作られていて、人工甘味料など余計なものは入っていません。

長谷川惠一さん監修のソイプロテインは¥4,980円(450g)

1回30gで、1ヶ月飲むなら2袋は必要です。

少なく見積もって30人の人が毎月2袋購入するとなると

4980×2×30=¥29,8800/月
年間で換算すると¥358万円以上

となります。

オンライン販売以外でも長谷川惠一さんのパーソナルジムや、長谷川惠一さんが経営するカフェバーでも使用されているので実際の売上はもっとあるかもしれません。

6.SNS企業案件

SNS企業報酬は30万円前後(1案件)

長谷川惠一さんのInstagramのフォロワー数は9,7万人です。

企業案件は10万人のフォロワー数で1フォロワー当たり3円くらいが相場と言われています。

そのことを踏まえると長谷川惠一さんのSNS案件は30万円前後ではないでしょうか?

まとめ

長谷川惠一さんの年収について調査してみると、2000万円以上の年収があることがわかりました。

大きな収入の柱になっているのは「パーソナルトレーナー」と「プロテイン監修」でしょう。

5代目バチェラーに選ばれたことが宣伝効果となって年収も右肩上がりになるかもしれません。

これからの長谷川惠一さんの活躍が楽しみですね。

ISE
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